建築士が見た東亜ナチュラルドライ

07.16

今回は「家族を幸せにする間取り」をテーマに、各地でセミナーを開催されている建築士、
平田勝史さんに「東亜ナチュラルドライ」の良さを聞いてみました。

建築士 写真:府中商工会議所(広島県府中市)で開催された「間取り」セミナーの模様

時代と共に変化していく家づくり

家づくりに携わって早25年、短いような長いような時間だが、その間に家づくりも大きく変わってしまった。森から木を切り出して、材木屋さんで乾燥させて、大工さんが作業場で刻んで、家を創っていく。 そんな当たり前に続いてきた家創りも時代と共に変化していく。その早すぎる変化の中で何か大切なことを忘れてしまったのではないだろうか。

木の持つ本当の魅力を再認識できる

古民家の改修に立ち会う時や、古いお寺から感じる木造建築の持つ魅力。日本人が何百年に渡り築き上げてきた木を愛でる文化。 今、もう一度「木」を通して大切な事を学び直す「木育」の必要性を感じます。 東亜ナチュラルドライは、その製造過程から自然の木の持つ本当の魅力を再認識できる良材です。

建築士
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平田 勝史(ひらた かつふみ)

時代の変化の中で何か大切な事を忘れていないだろうか。
そんな思いから「家族を幸せにする間取り」をテーマに、講演会やセミナーを開催。
HD.LABO(エイチディー・ラボ)主宰/住宅プロデューサー

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